事業概要/方針
~私たちは、企業経営の“ドクター”です~
『あおぞら事務所』は、日本経済を支える中小企業を積極的にサポートする専門家集団を目指しています。
“あおぞら”という言葉には、「正直で一生懸命に仕事をする人々の努力が報われる社会の実現を目指す」、「お客様のご要望に適切に対応するため、場所・人員ともに柔軟な体制の事務所を創造する」という2つの思いを込めています。
弁護士、公認会計士などの士業ネットワークを通じて、経営サポートのワンストップサービスを提供していきたいと考えています。
~ ~ ~ 業 務 方 針 ~ ~ ~
あおぞら事務所は、企業経営のドクターとして、高付加価値なサービスをお客様に提供します
- 【診 断】 冷静な判断力で的確に問題点を指摘します
- 【処方箋】 迅速に必要かつ十分な改善策を提示します
- 【治 療】 効果的な改善指導で業績向上に貢献します
「社会保険・労働保険の加入手続きがお済みでない方へ」
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すべての法人は、社会保険・労働保険への加入を義務付けられています。(個人事業でも、一部の例外を除いて加入が義務付けられています。)しかし実際には、加入手続きが済んでおらず、未加入の状態になっている会社も見受けられます。
- 手続きの仕方がわからない
- 忙しくて手続きをする時間が取れない
- そもそも、なぜ社会保険に加入しなければいけないのか知りたい
『あおぞら事務所』では、これらの悩みを解決します。社会保険とは何か、なぜ必要なのか、どのように手続きするか、わかりやすく説明します。また、ご要望に応じて手続きを代行します。 |
「公的な助成金を活用していますか?」
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ひとくちに助成金と言っても、様々な種類があります。知っていればもらえる助成金も、知らなければもらえないままです。 とくに、厚生労働省関係の助成金は、会社が支払っている雇用保険料の一部を財源としています。上手に助成金を活用して、知らずに損をすることの無いようにしましょう。
助成金活用チェックリスト
- 雇用保険に加入している
- 新規事業に進出する計画がある
- 新たに採用をおこなう予定がある
- 55歳以上の従業員を雇用している
いずれかでも該当する項目があれば、助成金を獲得できる可能性があります。お気軽に『あおぞら事務所』まで、お問い合わせください。 |
「就業規則・各種規程は、作ったあとが大事です」
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就業規則はどこにありますか?社長の机の中、それとも、金庫に大切にしまっている。
何年も前に作成したまま見直しをしていない就業規則・各種規程はトラブルの原因となります。
「パートに退職金を請求された」、「労働基準監督署の調査があり、全社員の半年分の残業代を支払った」など、信じられないようなことが実際に起きています。トラブルを事前に防ぐためだけでなく、経費リストラの一環として各種規程を見直す企業も増えてきています。 この機会に、就業規則・各種規程の見直しを行ってはいかがでしょうか。
就業規則等見直しのポイント
- 60歳以上の従業員で、厚生年金に加入している者がいる
- 残業手当が多く、人件費が圧縮できない要因になっている
- 時間外労働・休日労働に関する協定届を届け出ていない
- パート・アルバイト用の就業規則を作成していない
- もう何年も就業規則等の見直しを行っていない
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